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今宵の1枚  The London Howlin' Wolf Sessions



01. ロッキン・ダディ
02. アイ・エイント・スーパースティシャス
03. シッティン・オン・トップ・オブ・ザ・ワールド
04. ウォーリード・アバウト・マイ・ベイビー
05. ホワット・ア・ウーマン
06. プア・ボーイ
07. ビルト・フォー・コンフォート
08. フーズ・ビーン・トーキング
09. レッド・ルースター
10. レッド・ルースター
11. ドゥ・ザ・ドゥ
12. ハイウェイ49
13. リン・ダン・ドゥードゥル

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ハウリン・ウルフ・・ヴォーカル、ハーモニカ、アコースティック・ギター
エリック・クラプトン・・リードギター
スティーヴ・ウィンウッド・・ピアノ、オルガン
ビル・ワイマン・・ベース、シェイカー、カウベル
チャーリー・ワッツ・・ドラムス、コンガ、パーカッション
ヒューバート・サムリン・・ギター
ジェフリー.M.カープ・・ハーモニカ
イアン・スチュワート・・ピアノ

wlf3.jpg


数あるロンドンセッションシリーズではやはりウルフのやつが一番でしょうね
30年聴いてる名盤です

若きロッカー達とブルーズの念を叩き込んでるウルフ
当時60歳!

ヤードバーズやストーンズがウルフを世界中にビッグネームにしたのですがやはり貫禄ですね
妙に丁寧にやっている感じがします

尊敬を抱いて真剣勝負ってところでしょうか

wlf2.jpg

ロックンロールアルバムの名演による名盤の1枚です!






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2015/07/02 22:14 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

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