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今宵の1枚    THE BYRDS「ディランを歌う」


休日の朝いつものとおりペットたちの世話をしながら何気にかけた1枚
もしかしたら数年間かけていないアルバムかな・・・・
お気に入りの1枚のはずなんだけどなんか聞いていなかったな
改めて聴くと「良き60年代ロック」が聞こえる
バーズとディランお互いが尊敬し合っていたんだろうな
ディランのカバーを積極的に取り上げていたBIGグループはそんなにいないよね
ストーンズの「ライク・ア・ローリングストーン」スティービーワンダー「風に吹かれて」など多数あるけど根元の趣旨がちがうと思う

ディランの曲をバーズが取り上げディランがまたそれを見て共感し、影響を受けていたんだろうな
ミュージシャン同士の良い関係だったと思う

1. オール・アイ・リアリー・ウォント
2. 自由の鐘
3. イッツ・オール・オーヴァー・ナウ,ベイビー・ブルー
4. レイ・ダウン・ユア・ウィアリー・チューン
5. レイ・レディ・レイ(シングル・ヴァージョン)
6. ミスター・タンブリン・マン
7. マイ・バック・ペイジズ
8. なにも送ってこない
9. 寂しき4番街
10. スパニッシュ・ハーレム・インシデント
11. 時代は変る
12. 火の車
13. ゴーイング・ノーホエア
14. イッツ・オールライト・マ
15. 女の如く
16. レイ・レディ・レイ(オルタナ・ヴァージョン)
17. 時代は変る(初期ヴァージョン)
18. ミスター・タンブリン・マン
19. 自由の鐘
20. 勝利の道


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2011/02/27 11:49 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

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