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牛の鈴音

感動動物系映画です
ドキュメンタリーは真実を映していますが「命」「生きる」ことの大切さが感じられます
ラストの牛が運んだマキをみて泣いてしまいました


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内容紹介
韓国での話題作がDVD化!
この映画を見て泣かない人はいない!
お爺さんと40年も生きた老いぼれ牛との絆がなしえた感動のドキュメンタリー!
海を越え日本でも大ヒットロングランを続けた話題作!!

●2009年1月、韓国でわずか7館で封切られた本作は、口コミによって観客が殺到し瞬く間に韓国全土150館での拡大上映! その動員300万人の驚異的な大ヒット作品となりました。(日本換算では780万人の動員規模)
●「町には衣・食・住に関するあらゆる物が氾濫している。でも何かが足りない。生きるということは?真の幸せとは?・・・我々に鈴の音は聞こえてくるのか?」(みのもんた氏談)
・・・・・物質や欲望が満ち溢れて何か歯車が狂い掛けている現在を省みる話題作です。

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79歳になる農夫のチェ爺さんには、30年間も共に働いてきた牛がいる。牛の寿命は15年ほどなのに、この牛は40年も生きている。今では
誰もが耕作機械を使うのに頑固なお爺さんは牛と働き、牛が食べる草の為に農薬もまくこともない。そんなお爺さんに長年連れ添ってきたイお婆さんは不平不満が尽きない。しかし、ある日掛かりつけの獣医から「この牛は今年の冬を越すことはできないだろう」と告げられる・・・・。

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2011/03/29 20:49 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

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