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今宵の1枚  アレサ・フランクリン 「アレサ」

ナラダ・マイケル・ウォルデンによるプロデュース作品(84年発表)。ジョージ・マイケルとのデュエット曲や名曲「ジミー・リー」、ローリング・ストーンズのカヴァーなど聴きどころ満載だ。


1.Jimmy Lee
2.I Knew You Were Waiting (For Me)
3.Do You Still Remember
4.Jumpin’ Jack Flash – (from “Jumping Jack Flash”)
5.Rock-A-Lott
6.An Angel Cries
7.He’ll Come Along
8.If You Need My Love Tonight
9.Look To The Rainbow

imagesCAI1OPOZ.jpg

このアルバムのハイライトはなってたって“ジャンピン・ジャック・フラッシュ”でしょう!
プロデュース:キース・リチャーズ
ボーカルとピアノ:アレサ・フランクリン
ギター:キース・リチャーズと・ロン・ウッド
キーボード:チャック・リーヴェル
ベース:ランディ・ジャクソン
ドラム:スティーブ・ジョーダン

ストーンズと比べると演奏はルーズさがない分ストーンズよりロックっぽいかも
“アレサ対策”を敷いている

しかし!カッコイイ!すごい!
アレサとバンドが戦争しており互いがそれを楽しんでいる
軍配はアレサかな
はまだまだ余力を残しているように感じる
キースやジョーダン相手に・・・・
「この人が全開で歌ったらどうなるんだろう」・・・・・・・・・



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2011/10/18 14:03 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

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