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今宵の1枚  Wild Cherry

WILD CHERRYは、アメリカのFunkバンドで、結成当時のメンバーは、
Robert Parissi (Vo, G), Allen Wentz (B, Key), Ronald Beitle (Dr), Bryan Bassett (G)。。。白人4人。

1976年、Sweet Cityというレーベルと契約。同社はエピック・レコードが配給を担当しており、実質的にはメジャー・デビューであった。そして、再デビュー曲「プレイ・ザット・ファンキー・ミュージック」が全米1位・全英7位のヒット。この曲はスタンダード・ナンバーとなり、後にヒップホップ畑のヴァニラ・アイスや、ハードロック畑のサンダーがカバーしている。日本では、『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』内のコーナー「ダンス甲子園」でも使用された。DANCE☆MANにより、よくある名字「斉藤」としてカバーされている。




1. Play That Funky Music
2. The Lady Wants Your Money
3. 99 1/2
4. Don't Go Near The Water
5. Nowhere To Run
6. I Feel Sanctified
7. Hold On
8. Get It Up
9. What In The Funk Do You See

超恐ろしく1発屋!
超恐ろしく白人FUNK
超恐ろしくキャッチーでカッコE
そして超恐ろしく【B級】

wc.jpg

リアルタイムでは聴いてませんが20代半ばに結構ハマっていました
この恐ろしくB級感がたまりません
完全にFUNKなんですがロックなんですね!

<このバンドの魅力>
アヴェレージホワイトバンド/オハイオプレーヤーズ/ホットチョコレート/ヒートウエイヴ/クール&ザギャングなどを彷佛とさせる音とノリ
白人でやけに黒いグルービン
まだ体験してない方は是非!踊れるぜ!

個人的にはDANCE MANの「良くある名字 斎藤」(カバー)の方が好きだったりして!(^^)






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2011/10/31 00:50 | COMMENT(0)TRACKBACK(0)

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